Artist

ニュージーランド出身。
独特な音楽スタイルを貫き、愛を奏でる音楽を世界の国々に向け発信。心に響く歌声、優雅なピアノ演奏、表現力豊かな歌唱力を生かし、幅広く活躍中。ビリージョエル、エルトンジョン、カーペンターズ等、幅広いスタンダードナンバーに加え、桑田佳祐等、ジャパニーズポップスにも精通する。
青い瞳に穏やかで気さくな人柄は、誰からも愛され続ける、類い希なアーティストである。


〈ライブ音源〉

 

武蔵野音楽大学 ピアノ科卒業。
ANミュージックスクールにて、様々なジャンルの音楽に触れる。卒業後、ジャズピアニストとして都内ライブハウス、ホテル、レストラン等での演奏をおこなっている。繊細で美しい音色とエッジの効いたアドリヴに定評あり。また、自身のオリジナル作品をまとめたCDアルバムをこれまでに3枚リリース、アニメ作品等への楽曲提供も行っている。ジャズピアノ科講師として、後進の指導にも力をいれている。
依頼も多く、事務所にはかけがえのないアーティストである。


〈オリジナル〉

〈オリジナル〉  

 

越智健二。愛媛県出身。
17歳より独学でピアノを始める。玉川大学卒業後、ライブハウス等でプロとしての演奏活動を開始。後に、小椋佳・草笛光子のバックなども務める。作編曲家としては、西城秀樹・サーカス・麻生れいこ等への曲の提供をはじめ、東映系の映画音楽制作等も手掛ける。
現在、長野県の自然豊かな環境の中に自宅を構え、日本二胡協会理事である劉鉄鋼氏と共に、幅広い演奏活動を続けながら音楽指導の道も歩んでいる。音楽講師歴は46年。音楽界、芸能界に有名アーティストを多数輩出。
経歴に基づく多様で深みのある演奏能力にオファーは絶えない。一方、温かい人柄、観客の心を和ませる楽しいトークなど、エンターテイメント性豊かな魅力溢れるアーティストである。

 

中国黒龍江省ハルビン出身。
ハルビン師範大学 音楽教育学部卒業。
13歳から二胡を始める。中国中央民族楽団首席奏者を務めた故・周耀錕氏に師事。 2003年来日。
2012年、長野県初の中国伝統楽器専門店『龍胡堂』を開店。代表を務める。又、二胡教室を併設し、講師として200余名の生徒に二胡技術指導を行っている。 音楽を通し、日中友好に貢献したいと意欲を燃やしている。 日本二胡学会理事でもある。
その、切なくも美しい繊細な響きに誰もが心を奪われる。圧倒的な世界観を持った、インターナショナルな感性のアーティストである。

 

4歳よりクラシックピアノを始める。
高校アメリカ留学時、コロラド州立クワイヤーオーディションにて最高得点で合格通過。
帰国後、ソニーミュージック・シンガーソングライター部門最優秀賞受賞。カドカワ書店より出版されたヒーリング本のCD音楽を担当。現在、都内フレンチレストラン、舞台、クラブ等を中心に、ピアノ弾き語りアーティスト、ピアニストとして活動中。
誰もが癒やされる歌声、存在感、語学にも堪能であることからも、将来が期待される国際派アーティストである。

 

東京都出身。
幼少より音楽に触れ、クラシックピアノを貴堂晴美氏に、アンミュージックスクールにてジャズピアノを欠田芳憲氏に師事。
在学時からキーボーディストとして活動を始める。 数多くのアーティストのコンサート・レコーディング・テレビ収録・ミュージカルのオーケストラに参加。
2013年には初のアルバム『Marble』を発表。アルバムにはジャズやブルースを基調とした、ラテンをはじめとするさまざまな楽曲を収録。 さらに、2015年には高野山1200年記念イベントでシンセサイザーパフォーマンスを披露。
穏やかな人柄、スマートなルックスからも演奏依頼は絶えない。現在もジャンルを問わず、幅広くかつ勢力的に活動中である。

桐朋学園大学付属高校音楽科を卒業後は、同大学付属ディプロマコースへ進学。その後、チェコの首都プラハにてバイオリンの研鑚を積む。
現在はオーケストラや室内楽などの楽団で演奏するほか、有名アーティストのレコーディングやツアーサポート、ミュージカルでも活動。さらに、CM・テレビ番組・映画・ゲームで使用される音楽の録音、某テーマパークや子ども向けの国際映画祭でのライブなど、ジャンルレスヴァイオリニストとしても活躍を行っている。
華やかで美しい音色に加え、クールでキュートなビジュアルに魅了されるファンも多い。 
今後、益々の活躍が期待される気品高いアーティストである。

 

幼少期より合唱隊に入り教会やコンサートホールで歌を歌い始める。
シンガー、同時にピアニストとしての活動をはじめ、ミュージカル出演をきっかけに、ボイストレーナーやCM楽曲提供もおこない活動を展開していく。その後、クラブシンガーとして渡米し、自らのソロ弾き語り演奏だけにとどまらず、アーティストのコンサートツアーサパートメンバ-に参加する。現在も数多くの黒人シンガー達と、ホテルラウンジ、イベントにてステージ活動を共にしている。
洋楽ポップス、ジャズ、ボサノバ、R&Bとジャンルは幅広く、日本人離れしたセンスが光る魅力的なアーティストである。

 

愛知県立芸術大学作曲理論コース卒業。
昭和音楽大学舞台芸術コースピアノ伴奏コース卒業。

3歳よりエレクトーンとピアノを始める。
14歳の時、ヤマハ主催によるフランス,スペインでの演奏者に選出される。昭和音楽大学にて、舞台芸術の伴奏、歌、器楽の伴奏等、エンターテイナーとしての感覚を身につける。同大学卒業後、ミュージカル科の講師として、舞台作りに関わる。現在、都内ワインバーやクラブを中心に、ジャズ、ボサノバ等、ジャンルにとらわれず、ソロピアニストとして活動中。
ミュージカルのオーケストラピットでのバンドマスターもおこなう。

 

武蔵野音楽大学大学院博士前期過程修了。
ザルツブルグモーツァルテゥム音楽院にてディプロマ取得。家長ピアノオーディション合格、国際芸術連盟新人オーディション合格、奨励賞及び審査員特別賞受賞、日本クラシック音楽コンクール全国大会入選、第11回ベーテンピアノコンクール全国大会第3位。A.V.アルニム、B.ツアック各氏のマスタークラス受講。万里の長城杯コンクール第19回第3位(1位なし)。
華やかなビジュアルに依頼も多く、現在は、クラシックジャズ、ミュージカル、映画音楽等、クラシックを土台に培われた技術、感性で多くのイベント等で活躍中。

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